お気楽・極楽「鉄分」たっぷりな趣味

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zoom RSS 東京急行クハ3850形.3

<<   作成日時 : 2010/01/02 19:47   >>

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寒さに負けて外出する気にもなれず、お正月番組にも興味を持てず、『寝正月+模型工作』で、ダラダラと過ごしています(笑
年末に大物新造車が到着しました。この新造車も自分仕様に整備したいと思いますが、流れを止めると放置につながるので、少しだけ我慢です。

屋根上の歩み板は2枚重ね構成です。
上板と取付脚を半田付けします。
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厚紙をスペーサーとして、屋根とは少し間を開けるようにして、裏から半田付けします。
数多くの箇所を半田付けするので、簡単な作業の割には時間と根気が必要な作業です。
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秘蔵のライトケースを折りながら、2球ケースに組み立てます。
そんなに難しくない部品なので、市販してくれると嬉しいのですが…。
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ライトの穴位置に合わせて、半田付けします。
上手く出来る時は簡単なのですが、一度コテンと倒れるとやっかいな部品でもあります(汗
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床板に連結器と、床下機器のネジ座を半田付けします。
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最後に天井へユニットライト受けを半田付けします。
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これで半田付け作業が終了です。
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これで凸型電気機関車,南海7001系、と今回の東京急行クハ3850形の4両が塗装待ちとなりました。
寒くて乾燥するこの時期に出歩く気力はありませんが、模型の塗装には最適な時期です。
出歩く気力が無くいても、塗装だけは勇気を持って行いたいと思います(笑

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