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zoom RSS 東急3472F その8

<<   作成日時 : 2012/03/17 23:09   >>

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南海2001系の本塗装をしたいのに、狙ったかのように雨です(苦笑
4月7日にはカツミさん主催の運転会があるので、それには間に合わせたいのですが…。

折角の余暇時間ですので、東急3472Fの工作を進めました。
半分愚痴ですが、エコーの歩み板は弱く、注意して曲げるのですが、簡単に折れてしまいます。
篠原さんのサハ3370形キットに付属している歩み板は適度な厚みで、脚も折り曲げ済みです。
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歩み板を穴に差し込みます。
ここでもエコーの歩み板に苦戦させられます。
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歩み板の脚の間に厚紙を差し込んで、適度な隙間を空けます。
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裏側から半田付けします。
脚が折れた部分は、裏から真鍮線を差し込んで代用します。
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ケガキ線に合わせて配管止めを裏から半田付けします。
配管止めの半田付けが終わったら真鍮線で屋根上配管を表現します。
本数は少ないのですが、作業しにくい曲げが多くて(苦笑
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篠原さんのサハ3370形は、ドアの下端を折り曲げて靴ズリ表現をしています。位置合わせも含めてですが。
対して、デハ3471,3472のドアには無いので、仕様合わせで帯材を貼り付けています。
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半田付け作業はそろそろ終わりに近付いています。

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