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zoom RSS 母の故郷を走った栗原電鉄 ED20 その2

<<   作成日時 : 2011/08/20 23:10   >>

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猛暑が続きましたが、突然涼しくなりました。
過ごしやすい週末ですが、夏風邪等にご注意下さい。

栗原電鉄ED20形キット組立の続きです。
パンタ台は取付位置を決めやすくなるようにボッチが付いています。
キャブの屋根に明いている穴に合わせて仮付けします。
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裏から半田を流して固定します。
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位置決めが楽だと、サクサクと進みます。
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同じ要領でパンタ脇の歩み板と、乗務員室開戸の手摺と手掛けを半田付けします。
手摺までロストと言うのはコストアップの要因だと思いますが、車体取付部のフランジまで表現するためと思います。
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キャブの妻板にワイパーを半田付けします。
ワイパーは車体と同色に塗装されていたようなので、半田付けにしました。
キャブが狭いので先に付けた方がやりやすいと思います。
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テープで妻板を仮付けします。そして四隅を点付けします。
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直角が出ているか確認します。
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問題が無ければ、裏から半田を流します。
幸い問題はありませんが、直角が出ていなければ点付けを剥がして調整します。
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これでキャブの組立まで進みました。
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