お気楽・極楽「鉄分」たっぷりな趣味

アクセスカウンタ

zoom RSS 凸型電気機関車5

<<   作成日時 : 2009/11/23 14:07   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

端梁にステップを半田付けします。
端梁・ステップ共にロスト製ですので磨き出してから半田付けします。
画像


端梁を床板に半田付けします。
画像


台車側受・空気タンク・連結器の座を半田付けします。
画像


真鍮パイプで空気タンクの胴部分を表現します。
強度は不要ですので、点付けだけにしました。
画像


掴み棒と尾灯を半田付けして、台枠(床下)の半田付けは終了です。
画像


ロスト製の台車枠,砂箱を磨き出して半田付けします。
台車端梁の先頭側には、排障器を半田付けします。
画像


これで半田付け部品は取付を終わりました。
少しだけホワイトメタル部品があるので、それを接着して塗装へと進む予定です。
塗装は気合い(?)が必要なので、塗装する気を起こすまで、他の車両の組立をするつもりです。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ロスト部品の半田付けは、私は苦労しています(汗
熱が回って、折角の半田が溶けたり、火傷したり・・・(苦笑
しかし場数を踏めば、何のことは無いのでしょう。
マユ35
2009/11/24 22:26
ロスト部品は100Wのコテを精一杯熱してから半田を流す方法で、短時間で済ませるのがコツだと思います。
それでも、下手に手間取るとあちこちでパーツが剥がれたり、裏にタップリと流した半田が、毛細管現象で表面に流れ出たり…。
私も、まだまだです(汗
ズームカー
2009/11/24 23:21

コメントする help

ニックネーム
本 文
凸型電気機関車5 お気楽・極楽「鉄分」たっぷりな趣味/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる