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zoom RSS 凸型電気機関車3

<<   作成日時 : 2009/11/18 23:14   >>

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中断していた凸型電気機関車の構体工事を再開しました。
まずはキャブにボンネットを差し込むようにして結合します。
下面は水平となるように取り付ける必要がありますが、半田を流す時は裏返しにしなければならないのが厳しいです。
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凸型になって、一安心です。
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しっかりとした箱の形状になりましたので、余分な半田をキサゲします。
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第一関門を潜り抜けた気分です(笑

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
凸型電機は構造上、真鍮製でもヘナヘナした感じがするのですが・・・。キャブ部分を押えるとボンネットがバキっと行きそうな気がするのは、以前にエイッチング板で南海5121形を作った時の経験からでしょうか。それ故、やたらと補強した経験があります。
近畿日本の電機は、昭和30年代には黒色でした。これなら塗装は楽ですが、最近の設定ならワム8みたいな色になりますね。
マユ35
2009/11/19 21:04
ボンネットとキャブの接合部分は確かに弱そうに感じます。
最終的に組んだ場合は、台枠部分で十分な強度を得るのでしょうが、その前段階で折れてしまいそうです。
写真は撮っていませんが、裏側にはタップリと半田を流しました。隙間埋めも兼ねています。
ズームカー
2009/11/22 12:19

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