お気楽・極楽「鉄分」たっぷりな趣味

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<<   作成日時 : 2009/04/06 00:27   >>

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模型工作は止まってしまいました。
その一方で、走行させたい気持ちが出てきたので、久しぶりに畳の上に線路を並べて走行を楽しみました。

外部の運転会だと一気に10両以上の長編製が楽しめますが、狭いアパート住まいでは叶わぬ夢です。
逆に、高野線山線区間では最大4両ですから、家で遊ぶにはちょうど良いです。

まずは現代版として、30001系,2300系,2000系並べて順番に走行を楽しみました。
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ストロボを焚くと、後部が暗くなるのは残念ですが、ISO感度が稼げるので粒子が粗くならない利点も…。
特に模型を撮影する場合は悩みの種です(苦笑
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時代を遡って、今度は初代こうや号が走っていた時代を再現です。
17m4連で高野下まで来て、15m2連の高鉄車に押し込まれたのは厳しそうでした。
再生新車が、臨時こうや号として多客にの救世主として入っています。
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初代こうや号のA席は、一度乗ってみたかった席です。
冷房が無くても、展望席とソファーは、当時の私鉄車両では破格の存在だったでしょうね。
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因みに南海を好きな方は、前パンを振りかざして難波へ向かう姿が好きな方が多いと思います。
私は、模型だと下り方向の行先とするのが好きです。
従って、クロスシート車は極楽橋に向けて取り付けています。
難波向きが好きな方には違和感があるでしょうが、前パンの格好良さを捨てて、極楽橋向きに走らせています(笑

閑話休題です。
ロコモデルの東京急行3300形に相棒が出来ました。
中古で上住吉ワークスの東京急行3300形を入手しました。
作風の違いが面白いです。
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塗色や艶に差がありますし、細かい点で違いがあります。
実物は1両1両色合いが異なったりしていますので、模型としては面白いと思います。
走らせれば分かりませんので、これも模型の楽しみ方の一つだと自己満足しています(笑

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