お気楽・極楽「鉄分」たっぷりな趣味

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zoom RSS 南海”ト”もどき(3)

<<   作成日時 : 2008/06/04 22:26   >>

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木製の妻板と側面のアオリ戸はホワイトメタル製です。
瞬間接着剤を使って、台枠に軽く接着します。
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軸箱周りもホワイトメタルです。こちらは最初からエポキシ系接着剤で取り付けます。
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バラストを積んで、紀ノ川の砂利輸送を再現する予定です。
内側は隠れますので、荷台の内側角にはエポキシ接着剤を塗りました。
バラストを積んで、ボンドバラストをする時に漏れないようにすることも意図としてます。
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これで、梅雨明け待ちです。
梅雨明け後は、サザンの塗装が最優先になるので、いつ完成するやら?(笑
もっとも、東急ト3050代用で当面問題ありませんから、急ぐ必要はありません。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
早くもハコになりましたね。南海ト2301形が紀ノ川口支線にたむろしている姿を再現も、目の前と云う感じです。連絡直通社車なので、国鉄にも遊びに行けます。
私の場合、積荷は角材と紙の土台を上げ底にして載せています。
マユ35
2008/06/05 20:52
簡単なキットですから、箱組みは簡単にできます。
これで6両目というのもあります(笑
紀ノ川口支線にたむろする姿となれば、もう2両ぐらいは欲しいところです。
上げ底案は良いかも知れません。
バラストを満載してある程度の重量を稼いで、走行安定性を確保したい気持ちもあり、難しい判断になりますね。
因みに、サザンを最優先したいので、この貨車が塗装に入るのは当面先になりそうです(汗
ズームカー
2008/06/06 00:18

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南海”ト”もどき(3) お気楽・極楽「鉄分」たっぷりな趣味/BIGLOBEウェブリブログ
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