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zoom RSS 関西撮影旅行記(8)

<<   作成日時 : 2008/05/17 09:32   >>

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3日目の補足写真です。

2600系でも幌が無い車があるのですね。
30番台は2000系の車体流用ではなく、車体を新製した車とピクに載っていた記憶があります。その関係でしょうか?
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2200系は幌を撤去したりしているようです。多少原形の面影は残っていますが幌がないと締まりがないですね(苦笑
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京阪電車初の冷房車:2400系は、更新工事で別人のような顔に…。
他では見られない、背の高い分散冷房が特徴ですね。
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コダマモデルのキットを組んでみたいと一時期思った6000系です。サッシの色差しが面倒なので、キットは購入しませんでした(笑
この写真を見て気が付いたのですが、京阪電車は京都向きの列車の写真が多く見られます。京都向きだと前パンになるのですね。
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京阪ご自慢の特急車:8000系です。
淀屋橋駅では、空き気味の急行を尻目に特急車待ちの列がホームいっぱいに出来ていました。それだけオールクロス車は人気があるのですね。
関東では特別料金無しのオールクロス車は京浜急行にしか無く、京阪間の状況は羨ましく思います。
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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ホロの無い京阪電車は「ク○ープを入れないコーヒ」みたいな感じがします。2600系の新造グループである2630系は、登場時はホロが付いていましたが、後ほど外された車輌があって、間抜けな印象を覚えます。1000系や2400系の貫通扉のデザインは、人によってはドギツイのではと、思ってしまいます。
マユ35
2008/05/18 12:39
たかが幌でも、付いていればメンテの対象になると言うことで、固定編成化と同時に外されてしまう例は多いですね。
京阪電車の場合は精悍さが失われますので、物足りなさを感じますね。
1000系や2400系は行先幕と一体のデザインを狙ったのでしょうね。
ただ、運転台・車掌台前面窓がそのままなので、中途半端な気もします。
万が一、事故で割れたら交換作業が大変そうな長い窓です(苦笑
ズームカー
2008/05/18 19:54

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