お気楽・極楽「鉄分」たっぷりな趣味

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zoom RSS 配管押え取付

<<   作成日時 : 2007/09/30 22:39   >>

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父親は無事退院しました。
父親自身は退院を指折り数えて待っていました。ペースメーカを付けただけの手術なので、それ以外は問題無く、退屈で堪らなかったらしいです。まずは良かったです。
余程病院食が口に合わなかったらしく、帰宅して開口一番が
「腹が減ったから、早く飯を作れ」
でした。ちょっとムッとしましたが、
「我が家の飯が一番美味い」
と言われては、許すしかないですね(笑

安心したところで、南海2300系の半田付けを少し進めてみました。
配管押えはキット付属のものを使用しました。作業自体は配管押えを取付穴に挿して、裏から半田付けするだけです。
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ただ、本数が多いので、意外と時間の掛かる作業です。
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連妻面にも半田付けします。
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裏から見るとこんな感じです。ユニットライトの裏に隠れるので特に仕上げ作業はしません。
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時間が掛かった割には、達成感が少ない作業です(笑
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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
私の父親は、母が他界してからは慣れぬ家事をし始めたので「飯を作れ」は無かったです。その代わり私は、出された献立に「4階の犬に喰わせるぞ!」と、悪態を吐いていた親不孝者でしたね。兄貴も親父と顔を合わせるのが嫌で、仕事帰りにはよく梅田や天六で時間を潰していました。おかげで結構お勧めの飲み屋を紹介してもらいました。
マユ35
2007/10/01 20:02
私の父親は戦前生まれで、「男が台所に立つものじゃない」の世界で生きてきたので、料理は基本的に出来ないですね。ただ、刺身を作るのだけは上手いです。漁村育ちの影響らしいです。
そんな父親も、母親が他界してから少しは家事を手伝うようになりました。でも料理だけは私の担当です。
不器用な癖に、母親から料理の真似事を教わったのは正解でした。
ズームカー
2007/10/02 22:02

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